スタッフ紹介

結ノ歩訪問看護ステーション東山のスタッフを紹介します!

現在は、看護師3名、理学療法士1名、作業療法士1名で活動しています。

塚田 遼

所長 作業療法士

経歴

急性期病棟、回復期病棟

学会発表

2015年10月 第16回 日本認知神経リハビリテーション学会学術集会
「視野を制限することで眼球運動障害を抑制し,頸部と眼球の整合を図ったワレンベルグ症候群の一症例」

2016年6月 第8回 日本訪問リハビリテーション協会学術大会
「上肢到達運動の意識の変化が調理動作の技能向上に繋がった右片麻痺症例-運動時努力感と運動覚に着目して-」

2016年7月 第17回 日本認知神経リハビリテーション学会学術集会
「志向性が外界へ向いたことで行為獲得に繋がった一症例」

2016年9月 第50回 日本作業療法学会
「上肢到達運動に対する意識と運動計画の変化が調理動作の技能向上に繋がった右片麻痺症例-運動に伴う努力感と運動覚に着目して-」

2017年9月 第51回 日本作業療法学会
「脳卒中者が麻痺側上肢での行為を獲得するまでのプロセス-複線経路・等至性モデル(TEM)を用いて-」

2017年11月 第18回 認知神経リハビリテーション学会学術集会
「脳卒中者における行為と身体の関連-事例コードマトリックスを用いて-」

2018年9月 第52回 日本作業療法学会
「脳卒中による運動障害を呈した上肢の日常生活での使用,不使用に影響を与える要因に関する予備的研究」

2018年9月 第19回 認知神経リハビリテーション学会 優秀賞受賞
「麻痺手の使用,不使用に関する主観的経験の解明」

2019年9月 第53回日本作業療法学会
「脳卒中者の日常生活における麻痺手の使用、不使用に関する主観的条件の探索的検討」

コメント

 

山中 真司

副所長 理学療法士

経歴

回復期病棟、通所リハビリテーション

学会発表

2015年9月 第20回 日本ペインリハビリテーション学会学術集会
「対話から慢性疼痛に対する認識と対処方略が変化した一例」

2017年11月 第18回 認知神経リハビリテーション学会 奨励賞受賞
「1人の患者が訓練に対する価値を見出すプロセスに関する質的分析」

2018年9月 第19回 認知神経リハビリテーション学会
「運動無視症状を呈した当事者の身体経験について現象学的分析の試み」

コメント

成田 圭吾

管理者 看護師

経歴

病棟勤務(外科病棟、医療療養病棟)

学会発表

2017年12月 第22回滋賀県看護学会
「新人看護師が先輩看護師に看護ケアを依頼する際の躊躇と対処」

コメント

病棟勤務中に在宅看護に興味を持ち、当ステーションに入職いたしました。利用者さん・家族さんと共に悩み、対話し、考え、より良い看護を日々提供していきたいと思います。
在宅での看護は未熟ではありますが、日々精進していきたいと思います。

廣田 智恵子

看護師

経歴

消化器外科病棟,集中治療室

コメント

初めまして。廣田です。

今まで急性期病院で経験を積んできました。患者さん一人一人の時間を大切にしたいという思いがあり、今回在宅看護に挑戦することになりました。
日々、関わらせてもらう中で学ぶことが多いですが、楽しく看護させていただいています。コミュニケーションを大切にし、笑顔あふれる時間をご利用者さん、ご家族さんとともに作っていきたいと思います。よろしくお願いします!

岡本かおる

看護師

経歴

認知症疾患治療病棟
クリニック(消化器内科,一般内科,整形外科)

コメント

これまでの経験を生かした看護がしたく、在宅看護の分野にチャレンジすることにしました。利用者さんとのコミュニケーションを大事に在宅でより良い生活ができるように支援していきますので、よろしくお願い致します。

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